キルトパーティ公認講師・五戸修美のホームページへようこそ!バック、タペストリーなどの作品や教室のご案内をご覧ください。

東京ドームで開催されたキルトフェスティバルに出品したバッグの展示です。日本キルト大賞バッグ部門で2位を頂戴し、たくさんの皆さまにご覧いただきました。

ご指導いただきました斉藤謠子先生やキルトパーティの皆さま、普段からお付き合いいただいております皆さまのお力添えにより、平成23年1月に東京ドームで開催された「第10回東京国際キルトフェスティバル」で『日本キルト大賞』を受賞させていただきました。この場をお借りして厚くお礼申し上げます。
写真は、平成20年の「第7回東京国際キルトフェスティバル」に出品し、バッグ部門で2位を頂戴した時の作品展示です。

五戸修美プロフィール

1999年 キルト作家として活躍中の斉藤謠子氏が主宰する「キルトパーティ・パッチワークスクール」に入学。
2004年 同スクールを卒業し、講師の資格を得る。
2005年 青森 NHK 文化センターにて「幸せパッチワークキルト」の講師に就く。
2006年 第7回東京国際キルトフェスティバルにて
バッグ部門 “こびとのお弁当バッグ” 2位受賞
トラディショナル部門 “バスケット持ってどちらまで” 入賞
2007年 文化出版社「斉藤謠子に習うはじめてのパッチワーク」に作品制作スタッフとして参加。
2008年 「パッチワーク通信」第 147 号に作品“白からの出発”が掲載される。
アコール階段ギャラリー展示会を開催。(以降3回を数える)
2009年 「パッチワーク通信」第 152 号に作品“雪の花〜銀婚の記念に〜”が掲載される。
2010年 第9回東京国際キルトフェスティバルにて
バッグ部門 “ユニバーサルデザインバッグ” 入賞
第 19 回キルトジャパン賞にて
“マトリョーシカのバッグ(入れ子式)” 株式会社フジックス賞受賞
2011年 第10回東京国際キルトフェスティバルにて
“The twelve days of Christmas” が日本キルト大賞を受賞