青森ねぶた製作所 【ねぶた工房龍星】です。ねぶた絵、ねぶた製作承ります。様々な形もできますのでお気軽にお問合わせください。
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2016/7/172016年青森ねぶた祭り青森市PTA連合会出陣ねぶた  「源三位頼政・鵺退治」台上げをしました。

2016/7/52016年青森ねぶた祭り青森市PTA連合会出陣ねぶた  「源三位頼政・鵺退治」を掲載いたしました。

2016/7/4青森ねぶたや五所川原立佞武多(たちねぷた)など、明かりにちなんだ全国の祭り、 伝統工芸を展示する「和のあかり×百段階段」展が、7月1日に東京都目黒区の 結婚式場 ・目黒雅叙園で始まりました。当工房からも展示しております。

216/6/14福島県の水族館「アクアマリンふくしま」に展示された金魚ねぶたを掲載いたしました。




2016年青森ねぶた祭り青森市PTA連合会出陣ねぶた 「源三位頼政・鵺退治」




2016年青森ねぶた祭り青森市PTA連合会出陣ねぶた 「源三位頼政・鵺退治」


平安末期、近衛天皇の住む御所に、夜ごと黒雲とともに不気味な鳴き声が響きわたり、帝を悩ませていた。 そこで、弓の名手として名高い「源げん三位さんみ頼政よりまさ」に勅命が下った。 頼政は、先祖の「源みなもと 頼光よりみつ」より受け継いだ弓を手に、二矢を持参し家来の 「猪いのう 早そう太た」と妖怪退治へ向かった。 真夜中、御所の上に黒雲がたなびき怪しげな妖怪がいる。 頼政は弓矢を黒雲めがけて矢を射った、すかさず猪早太が落ちてきた妖怪にとどめを刺した。 火を灯して見てみると、正体は頭が猿、胴は狸、尾は蛇、手足は虎の姿をした「鵺ぬえ」であった。



結婚式場・目黒雅叙園で始まった伝統工芸を展示する「和のあかり×百段階段」展、当工房からも展示しております。


結婚式場・目黒雅叙園



金魚ねぶた制作いたします。お店の飾り、提灯等としてお使い下さい。
送料は別途となります。 お問合せ・ご注文からどうぞ。サイズは大きくできます。

サイズ(cm:おおよその直径)金額(税込)防水加工(税込)
206,480円2,160円
309,720円3,240円
5012,960円4,320円
6016,350円5,400円
クリックで拡大します。


◇福島県の水族館「アクアマリンふくしま」に展示された25個の金魚ねぶた








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