プロフィール



下手な絵でごめんよぉ(;^ω^A アセアセ

ハンドルネーム… まろ茶(まろちゃんと呼んでください(^^ゞ)

性 別… チャットではよく男に間違えられますが…です!!

出 身… 青森県

血液型… A 型

使用パソコン… 東芝dynabook(ノート)ぶっ壊れるたびに買い換え3台目(>_<)


☆活動
以前音楽放送をしていたのですが、なんと!音楽データーを何千曲も保存していた外付けハードが破損 ・゚・゙(*ノД`*)゙・゚・
今は音楽放送できなくなったため、たまに気がむいたときにもっぱら聞くほうにまわりヤフーの音楽チャットに参加するくらいです。
現在多いのは・・・というか毎日ですがハンゲームにログインし、チョコットランドというゲームにはまっております。(^^ゞ
昔はMSNでチャット部屋「ビールを飲みながら」を開いて活動しておりましたが、MSNがチャットを閉鎖したため行き場所を失い、しばらくブログを書いていましたが今は休止しております。(;^ω^A アセアセ


☆好きな音楽
洋楽は80年代がやっぱりいい。(^o^)丿一番好きなアーティストはStivie Wonder
邦楽はDream Come True , MISIA, 平井堅 , ゴスペラーズ



〜おまけ〜
「まろ茶」の歴史(私ではなく、お茶の方)

今はもう廃品になってしまいましたが、昔日本コカ・コーラ(株)が「まろ茶」というお茶を販売しておりました。
最初のまろ茶には抹茶が入っていまいた。「抹茶仕上げ」と書いてあったけど、どんな製法なのかよくわからん。
この抹茶の甘みがおいしさを引き立て(意外にも苦味じゃなく甘みが出る)、私はこの味にはまりました。

わたしがハンドルネームをまろ茶にしたのは、このまろ茶の味が好きだったのと、自分がまろやかなイメージで見られたかったからです。(^^ゞ

最初のCMは織田裕二だった。




井川遥がCM出演のころ。
まろ茶=井川遥のイメージが強いのは、出演期間が長かったせいだろうか?


しかし、月日が過ぎまろ茶は採算が合わなくなったのか、いつの間にか抹茶は入っておらず味も変わってしまいました。
この頃からわたしはまろ茶が好きではなくなりなりました。


井川遥と伊藤英明が共演していた時期もあったなぁ…


さらに今度は「まろ茶120」と改良して販売。
従来製品よりカテキンを20%増やして120%になったためこの数字を名前につけたらしい。
しかしカテキンが増えた分苦味が増し、味もだんだんまずくなっていきました。




苦味で評判が悪かったのかカテキンの量を以前より減らしつつも「カテキンたっぷり」を主張し、「茶葉の功」というサブタイトルでイメージチェンジを図る。


松たかこがCM出演のころ。
CMソングも歌っていたが、出演期間は短かった。



他にも手広くまろ茶シリーズの商品をどんどん出していったが、うちは田舎だったのであまりお目にかかれなかった。

    


さらに最後は「ひとひら」というサブタイトルがついて江戸時代の画家伊藤若沖(じゃくちゅう)の作品をパッケージに起用し注目を集めようとしたが、味がいまいちなため結局売り上げは伸びず。


左から順に「郡鶏図」「雪竹に錦鶏図」「樹花鳥獣図屏風」「菜蟲譜」

最後は廃品に至ったようで・・・。
いつのまにか「一(はじめ)」という全く違った製品に変わってしまい、まろ茶の歴史に幕を閉じた。